札幌映画サークルのフォトアルバムを公開しています

札幌映画サークルのトップ >> フォトアルバム >> フォトアルバムの一覧
フォトアルバム
2015年4月公開外国映画作品リスト
2015.04.02
【外国映画公開作品リスト】

  (4/04〜)
◇ 『陽だまりハウスでマラソンを/Sein Letztes Rennen』
【KINO / Sub】

◇ 『劇場版 パペットアニメーション ムーミン谷の彗星/Moomins And The Comet Chase』
【KINO / Sub】

◆ 『リトル・ダンサー/Billy Elliot』(2000) [第三回 新・午前十時の映画祭 デジタルで蘇る永遠の名作 Group A: #01]
【SCF / Sub】

◆ 『6才のボクが、大人になるまで。/Boyhood』(2014)(PG12)
【AC小樽 / Sub】

  (4/10〜)
◇ 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)/Birdman or (The Unexpected Virtue Of Ignorance)』(PG12) [シアターキノ23周年記念作品]
【UCS、KINO、恵庭シネマ8 / Sub】

  (4/11)
◆ 『ハード・デイズ・ナイト/A Hard Day's Night』(1964)
【札劇 / Sub】
* 1 time only

  (4/11〜)
◇ 『カイト KITE/Kite』(R15+)
【UCS / Sub】

◇ 『映画 きかんしゃトーマス 勇者とソドー島の怪物(モンスター)/Thomas & Friends: Tale Of The Brave』
【UCS、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Dub】

◇ 『ワイルド・スタイル/Wild Style』(1983)
【UCS / Sub】

◇ 『マジック・イン・ムーンライト/Magic ?n The Moonlight』
【SCF / Sub】

◇ 『間奏曲はパリで/La Ritournelle』(PG12)
【札劇 / Sub】

◆ 『ヴァチカン美術館 天国への入り口/The Vatican Museums』(2015/2D) [映画で旅する世界の美術館めぐり vol.3]
【KINO / Dub】

◆ 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅/Nebraska』 [第23回ワンコインシアター]
【千歳じゃが / Sub】

  (4/17〜)
◇ 『ワイルド・スピード SKY MISSION/Fast & Furious 7』
【UCS、SCF、AC江別、AC小樽、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Sub & Dub】

◇ 『ワイルド・スピード SKY MISSION IMAX 3D/Fast & Furious 7: IMAX 3D』
【UCS / Sub】

◇ 『セッション/Whiplash』
【札劇 / Sub】

  (4/18〜)
◇ 『インヒアレント・ヴァイス/Inherent Vice』(R15+)
【UCS / Sub】

◇ 『マッド・ナース/Nurse』(R18+)
【札劇 / Sub】

◇ 『妻への家路/帰来(Coming Home)』 [シアターキノ23周年記念作品]
【KINO / Sub】

◆ 『小さな恋のメロディ/Melody』(1971) [第三回 新・午前十時の映画祭 デジタルで蘇る永遠の名作 Group A: #02]
【SCF / Sub】

  (4/24〜)
◇ 『海にかかる霧/해무(海霧・Haemoo)』(R15+)
【札劇 / Sub】

  (4/25〜)
◇ 『シンデレラ/Cinderella』
/ ◇ 『アナと雪の女王 エルサのサプライズ/Frozen Fever』
【UCS、SCF、AC江別、AC小樽、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Sub & Dub】

◇ 『女神は二度微笑む/Kahaani』
【KINO / Sub】



【公開劇場名略称一覧】
札劇・・・ディノスシネマズ札幌劇場
KINO・・・シアターキノ
PLAZA・・・札幌プラザ2・5(3D:Dolby/旧東宝プラザ)
SCF・・・札幌シネマフロンティア(3D:RealD)
UCS・・・ユナイテッド・シネマ札幌(3D:RealD、IMAX) AC・・・イオンシネマ<江別・小樽>(3D:RealD)
恵庭シネマ8・・・恵庭・東宝シネマ8(3D:MasterImage)
千歳じゃが・・・千歳・じゃがポックルシアター(3D:MasterImage)

【略号一覧】
Sub・・・字幕版
Dub・・・吹替版

【映画倫理委員会によって区分された鑑賞者の年齢制限】
“G”・・・General(一般→表示なし) 年齢に制限なく、誰でも鑑賞出来る作品(劇場によっては、“G”であっても3歳未満の入場制限を設けている場合あり)
“PG12”・・・Parental Guidance 小学生には助言・指導が必要な作品
“R15+”・・・Restricted 15歳以上の方が鑑賞出来る作品
“R18+”・・・Restricted 18歳以上の方が鑑賞出来る作品

◇・・・初上映作品
◆・・・ムーブオーバー(MO)/旧作

年号表記・・・旧作(初公開年を表記)→特集上映、若しくはそれに準じる作品のみ掲載します

* ODS(映画以外のデジタル・コンテンツは、“ODS作品リスト”をご覧ください

* 映画館以外の会場でイベント上映された作品は掲載していません
写真数 [ 23点 ]
2015/04/04〜

◇ 『陽だまりハウスでマラソンを/Sein Letztes Rennen』
【KINO / Sub】

2015/04/04〜

◇ 『劇場版 パペットアニメーション ムーミン谷の彗星/Moomins And The Comet Chase』
【KINO / Sub】
2015/04/04〜

[第三回 新・午前十時の映画祭 デジタルで蘇る永遠の名作 Group A]
4/04〜 ◆ 『リトル・ダンサー/Billy Elliot』(2000)
4/18〜 ◆ 『小さな恋のメロディ/Melody』(1971)
【SCF / Sub】
2015/04/04〜

◆ 『6才のボクが、大人になるまで。/Boyhood』(2014)(PG12)
【AC小樽 / Sub】

2015/04/10〜

◇ 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)/Birdman or (The Unexpected Virtue Of Ignorance)』(PG12) [シアターキノ23周年記念作品]
【UCS、KINO、恵庭シネマ8 / Sub】
2015/04/11

◆ 『ハード・デイズ・ナイト/A Hard Day’s Night』(1964)
【札劇 / Sub】
* 1 time only
2015/04/11〜

◇ 『カイト KITE/Kite』(R15+)
【UCS / Sub】
2015/04/11〜

◇ 『映画 きかんしゃトーマス 勇者とソドー島の怪物(モンスター)/Thomas & Friends: Tale Of The Brave』
【UCS、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Dub】
2015/04/11〜

◇ 『ワイルド・スタイル/Wild Style』(1983)
【UCS / Sub】
2015/04/11〜

◇ 『マジック・イン・ムーンライト/Magic ?n The Moonlight』
【SCF / Sub】
2015/04/11〜

◇ 『間奏曲はパリで/La Ritournelle』(PG12)
【札劇 / Sub】
2015/04/11〜

◆ 『ヴァチカン美術館 天国への入り口/The Vatican Museums』(2015/2D) [映画で旅する世界の美術館めぐり vol.3]
【KINO / Dub】
2015/04/11〜

◆ 『ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅/Nebraska』 [第23回ワンコインシアター]
【千歳じゃが / Sub】
2015/04/17〜

◇ 『ワイルド・スピード SKY MISSION/Fast & Furious 7』
【UCS、SCF、AC江別、AC小樽、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Sub & Dub】
2015/04/17〜

◇ 『ワイルド・スピード SKY MISSION IMAX 3D/Fast & Furious 7: IMAX 3D』
【UCS / Sub】
2015/04/17〜

◇ 『セッション/Whiplash』
【札劇 / Sub】
2015/04/18〜

◇ 『インヒアレント・ヴァイス/Inherent Vice』(R15+)
【UCS / Sub】
2015/04/18〜

◇ 『マッド・ナース/Nurse』(R18+)
【札劇 / Sub】
2015/04/18〜

◇ 『妻への家路/帰来(Coming Home)』 [シアターキノ23周年記念作品]
【KINO / Sub】
2015/04/24〜

◇ 『海にかかる霧/해무(海霧・Haemoo)』(R15+)
【札劇 / Sub】
2015/04/25〜

◇ 『シンデレラ/Cinderella』
【UCS、SCF、AC江別、AC小樽、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Sub & Dub】
2015/04/25〜

/ ◇ 『アナと雪の女王 エルサのサプライズ/Frozen Fever』(『シンデレラ』と同時上映)
【UCS、SCF、AC江別、AC小樽、恵庭シネマ8、千歳じゃが / Sub & Dub】
2015/04/25〜

◇ 『女神は二度微笑む/Kahaani』
【KINO / Sub】

前の記事を見る次の記事を見る
札幌映画サークルのトップに戻る